よくある質問

DMM留学について

留学に興味はありますが、何から始めればいいですか?
何から手をつければいいか分からない場合は、ぜひお気軽に弊社の留学説明会にご参加ください。
お急ぎの方は、お電話、お問い合わせフォーム、個別カウンセリングからお問い合わせください。
説明会に行かなくても申し込みできますか?
もちろんお申し込み可能です。
弊社へのお問い合わせは、お電話、メールにて受け付けております。
詳しくはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
DMM留学を利用するメリットは何ですか?
弊社留学サービスのご利用者にはDMM英会話/ iKnow! の無料特典などご用意しております。
詳しくは「DMM留学とは」をご参照くださいませ。

学校やプログラムについて

フィリピンの英語ってどうですか?
フィリピンはアメリカ、イギリスに次いで、英語を話す人口が世界で3番目に多い国と言われています。理由としては、過去約40年間に渡りアメリカに占領され、その時代に英語教育が徹底されたという歴史的背景があります。
母国語はタガログ語ですが、英語は公用語として、一般的に小学校から学ばれています。
アメリカ人が使うような表現やスラングを聞くことはあまりなく、どちらかというと基本に忠実な英語を学ぶことができます。そのため、初級者の方や久しぶりに英語を勉強する方もしっかり基礎から学ぶことができます。
最短何週間から留学できますか?
多くの学校で最短1週間から受け入れ可能です。
学校によっては、週末留学(2〜3日間)でもOK、あるいは4週間以上で申し込み可という条件付きの学校もございます。
留学の年齢制限などはありますか?
年齢制限は特にございません。
お子様からご年配の方々まで幅広く弊社留学サービスをご利用いただけます。
15歳未満の未成年者につきましては、入国に際し諸条件がございますので、別途お問い合わせください。
また、年齢制限を設けている学校もございますので、カウンセリング時にご相談ください。
学校に日本人生徒の割合はどのくらいですか?
学校によって異なります。3%未満〜100%の学校がございますので、ご要望に合わせてご紹介させていただきます。
学校に日本人スタッフはいますか?
必ず日本人スタッフがいるわけではありません。
日本人スタッフ、あるいは日本語が話せるスタッフがいる場合が多いです。
現地での延長はできますか?
可能です。ただし、空室状況を確認する必要がありますので、お早めに学校スタッフにご相談ください。

フィリピンでの生活面について

フィリピン入国の条件はありますか?
下記のような条件がございます。

・パスポートの有効期限が滞在日数+6ヶ月以上であること
・有効な往復航空券または、第三国へ出国する航空券を所持していること

日本国籍の方は、30日間まで観光ビザで滞在可能です。滞在日数が31日を過ぎる場合は、ビザ延長申請が必要となります。
申請手続きについては、現地の学校スタッフのサポートがございますのでご安心ください。
フィリピンの治安は大丈夫ですか?
海外滞在における基本的なルールを守っていただければ、危険な目に遭うことはほとんどありません。
夜遅く一人で外を出歩かない、危険と言われるエリアに近づかない、所持品から目を離す等々、日頃から忘れずに行動しましょう。
生活に慣れてくる頃が一番油断しやすいです。
貴重品管理はどのようにすればいいですか?
学校によっては、セイフティボックスが設置されている場合もございますが、基本的にしっかりと自己管理をお願いいたします。
高級品は持参しない、貴重品は毎回スーツケースに入れて施錠するなど日々心掛けてください。
万が一紛失した場合、弊社及び学校側は一切の責任を負いかねます。
水道水は飲めますか?
水道水は絶対に飲まないでください。
学校にあるウォーターサーバーまたは市販の水を飲むようにしてください。
変圧器は必要ですか?
フィリピンの電圧は220Vで、日本は100Vです。
パソコンや携帯電話の充電器は、すでに海外対応されている場合がほとんどですが、念のためご確認ください。
電源プラグの形状は A、B、Cいずれかです。日本の電気製品を使うためには別に変換プラグが必要になる場合がございます。
特にドライヤーなどは、発火の原因にもなりますのでご注意ください。
インターネット環境はどうですか?
ほとんどの学校で、Wi-Fiが利用が可能です。
ただし、日本と比較すると繋がりがとても悪かったり、突然回線がダウンしたり、天候に左右されたり、予期できないトラブルが多々発生します。
また、スパルタ校など学校によっては利用場所を制限している場合もありますので、予めご理解いただきますようお願いいたします。
予防接種は受けた方がいいですか?
必ずしも受ける必要はございません。
ご不安な方は、狂犬病やB型肝炎など、医師への相談のもと接種されることをお勧めいたします。

留学準備について

留学先に持っていくといいものを教えてください。
日用品については、ほとんどのものが現地調達可能です。下記アイテムは持参をお勧めします。

・パソコン、MP3プレーヤー:授業で使用する場合があります。
・常備薬:飲みなれた日本の薬を持参するのが良いでしょう。
・羽織物:エアコンが効きすぎて建物内は寒い場合が多いです。
・スキンケア、化粧品:自分の肌にあった使い慣れたものを持参すると安心です。
全く英語が話せませんが大丈夫ですか?
お申し込みの時点で英語が話せなくても全く問題ございません。
出発日までお時間がある方はDMM英会話、英語学習アプリ iKnow! を活用し、文法や語彙の自主学習を行っていただくことをお勧めしています。
事前に英語の勉強をやっておいた方がいいですか?
留学の成果を効果的に上げるためにも、自主学習が可能な文法や語彙の勉強をお勧めしています。
また、弊社の留学サービスをご利用の方は、特典としてDMM英会話、英語学習アプリ iKnow! を留学の事前・事後にご利用いただけます。
英会話レッスンを通じて、フィリピン人講師の英語力の高さ、フィリピンの文化や習慣なども事前に触れていただくことができるでしょう。
お金はどのようにして、どれくらい持っていけばいいですか?
現地到着直後に多額のお金が必要になることはないですが、トラブル発生時に備えて、出発前に日本で1〜3万程度を両替しておくと安心でしょう。
現地空港のレートは良くないため、街の両替所や学校スタッフが勧める所で両替しましょう。
また、中〜長期で留学される場合は、新生銀行やSMBC信託銀行等の国際キャッシュカードを作っていくのも良いでしょう。
引き出しの際に手数料は発生しますが、大きな現金を持ち歩く必要がないため便利です。
クレジットカードはあった方がいいですか?
必ずしも持っている必要はございません。
中〜長期で留学される方、小旅行やレジャーを予定されている方などは、万が一に備えて持っていると便利です。
海外旅行保険に加入した方がいいですか?
留学中の思いもよらぬ病気、事故、盗難等にあう可能性がありますので、加入していただくことを強くお勧めしています。
保険会社や加入プランによって費用や補償内容が異なりますので、よく内容をご確認の上、ご契約ください。
現地到着時にトラブルが発生した際、学校スタッフさんへの連絡手段はありますか?
①SIMフリーのスマートフォンをお持ちの場合
空港で現地のSIMカードとプリペイドカードを購入いただけます。(両方合わせても1,000円以下です。)
カードの裏側に書いてある手順に従い手続きを行うと電話がすぐにかけられるようになります。

②SIMフリーではないスマートフォンをお持ちの場合
空港のWi-Fiに接続し、LINEや Skypeを利用して連絡を取ることが出来ます。
ただ、空港のWi-Fiは混雑していて繋がらない場合もございますので、
ご不安な方は日本からWi-Fiルータをレンタルしていくと良いでしょう。

③スマートフォンをお持ちでない場合
現地には公衆電話がございませんので、海外用の携帯電話を予め日本でレンタルしていかれることをお勧めいたします。

費用について

代理店手数料はかかりますか?
DMM留学は、サービスご利用者様から手数料をいただいておりませんので、安心してご利用ください。
学校の授業料以外に必要な費用はありますか?
航空券、海外旅行保険料、ビザ手続き費用は含まれておりません。
学校によって一部異なりますので、都度ご確認ください。

申し込みについて

申し込みはいつまでにすればいいですか?
特に申し込みの期限はございません。
ただし、語学学校のピークシーズンがあり、人気の学校ですと2〜3ヶ月前にお部屋が満室になる場合がございます。
遅くとも1ヶ月前には申し込みを済ませましょう。やはり余裕をもってお問い合わせいただくことをお勧めします。
※ピークシーズン目安:日本人・韓国人大学生の春休み時期(1〜3月)、夏休み時期(7〜9月)
団体申し込みは可能ですか?
可能です。
ご要望に応じて学校を紹介させていただきますので、お気軽にご相談ください。
キャンセルはいつでもできますか?
学校毎にキャンセル規定が異なりますので、お申し込み前に必ずご確認をお願いいたします。
出発直前になるほど返金率は下がりますのでご注意ください。また、DMM留学のキャンセルポリシーもご確認ください。やはり余裕をもった留学計画をお勧めします。
未成年でも親の付き添いなしに留学できますか?
条件がございますが、可能です。
15歳未満の未成年者が、単身あるいは親の付き添いなしでフィリピンに入国することは原則できません。入国するには、未成年の親(または親権者)による同意書(宣誓供述書)作成など、別途手続きが必要となります。
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